domenica 14 giugno 2015

Stagione di ciliege

Stamattina mio suocero ci ha portato una statola di ciliegie.


今朝、義父がチェリー一箱届けてくれました。

今ではもう慣れたけれど、越して来たばかりの頃まず驚いたことのひとつに、食べた後の実が山のように残ること。
つまり、私の知るイタリア人はチェリーをたっぷり良く食べる。

それでも余るほどの量だから、ジャムにしようとすると、実は種取りが結構面倒。「チェリーストレーナー」はあると便利なのかなあ、と。